応用情報 600問解きました。48.8%

1/24の進捗です。
少しずつ続けています。

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テクノロジ系 39.7%
マネジメント系 52.5%
ストラテジ系 69.1%

テクノロジ系の過去問に、似たような問題が増えてきました。ランダム出題にしているのですが、計算問題が増えてきたように感じるのは偶然かな…?

本来の予定なら、今週から午後試験の過去問を解く予定でした。午前問題を終わらせてからにしたいので、1週ずらそうと思っています。
合格教本(テキスト)は少しずつ読んでいます。分厚いけど読みやすいです。ただ、断片的な知識の繋がりで、体系的に理解できてるか怪しいと感じています。キタミ式も読んでみたくなってきました。

あと1週間で200問解きたい。1日40問題ペースに戻せたら完了できます。余裕も欲しいので、できれば50問ペースにしたい。今週はバタバタの予感ですが、欲を出していきたい。今はそんな感じです。

時間が無くても更新しよう

昨日と一昨日は、過去問に触れる時間が取れませんでした。仕事がバッタバタ。
それでも、ブログだけでも更新したかったと思いました。

なぜなら、自分のペースを作れるので。積み重ねが大切だと思っています。それに、ブログを書く時は他の記事も見返すので、復習になりますから。

なので、これからは過去問の進捗に関わらず毎日更新を目指します。
(更新しない日は、自分の意思でブログをお休みする日、だけ)

どこまで続くかわかりませんが、決めたら続ける覚悟です。やってみます!!

エスクローサービス

1/19の進捗です。
15問だけ進めました。明後日までこのペースになるかもしれません。

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テクノロジ系 39.2%
マネジメント系 53.3%
ストラテジ系 68.9%

エスクローサービスの解説を読んで、とっさに「メルカリだ!」と思いましたが、オークションだけでなく幅広く使われているようでした。
信託で多い、アメリカでは許可制、とか。

エスクローサービス
https://xtech.nikkei.com/it/article/Keyword/20080411/298784/#:~:text=%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%80%81%E7%89%A9%E5%93%81,%E3%82%92%E6%8C%87%E3%81%99%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E5%A4%9A%E3%81%84%E3%80%82

取引安全(エスクロー)サービス
https://www.mizuho-tb.co.jp/corporate/hozen/escrow.html

エスクロー
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC

マクシミン原理、マクシマックス原理

1/18の進捗、500 問突破しました!

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テクノロジ系 39.2%
マネジメント系 53.4%
ストラテジ系 67.8%

全体 48.7%

マクシミン原理、マクシマックス原理のおさらい
Itmediaの記事から

引用

ゲーム理論における合理的選択の基準の1つ。戦略(ゲームでの行動)を決定するに当たって、各戦略の結果で最も利得が小さい場合同士を比較して、その中から最大利得が可能な行為を選択する行動原理をいう。

 ゼロサムゲームでは、利得を得るプレーヤー(利得の値を大きくしたい側)が、その最低限の利得を確保するための行動原理である。マクシミン原理によって選ばれる戦略をマクシミン戦略といい、それによって得られる利得をマクシミン値という。

 マクシミン値は、相手プレーヤーが最良の手段(ミニマックス原理)を採ることを前提としたもので、相手がミスや錯誤によってほかの戦略を採用する場合、自身は利得をさらに大きくできる別の戦略があることになる。

マクシミン原理(まくしみんげんり) maxmini principle / マックスミニ原理 / マクシミン規範
https://www.itmedia.co.jp/im/spv/0901/06/news143.html#:~:text=maxmini%20principle%20%2F%20%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%83%8B%E5%8E%9F%E7%90%86%20%2F%20%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%9F%E3%83%B3%E8%A6%8F%E7%AF%84&text=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E7%90%86%E8%AB%96%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E5%90%88%E7%90%86%E7%9A%84,%E3%81%99%E3%82%8B%E8%A1%8C%E5%8B%95%E5%8E%9F%E7%90%86%E3%82%92%E3%81%84%E3%81%86%E3%80%82

応用情報技術者試験 計算問題の電卓持ち込みは?

結論から言うと、試験地に電卓の持ち込みや使用は出来ません。
(「令和3年度春期試験案内書」にも明記されていますので読んでください。)


応用情報技術者試験では計算問題が出ます。
テクノロジ系はもちろん、マネジメント系やストラテジ系のでも計算問題が出てきます。

例えば、

応用情報技術者令和2年秋期 午前問32

図のようなネットワーク構成のシステムにおいて,同じメッセージ長のデータをホストコンピュータとの間で送受信した場合のターンアラウンドタイムは,端末Aでは100ミリ秒,端末Bでは820ミリ秒であった。上り,下りのメッセージ長は同じ長さで,ホストコンピュータでの処理時間は端末A,端末Bのどちらから利用しても同じとするとき,端末Aからホストコンピュータへの片道の伝送時間は何ミリ秒か。ここで,ターンアラウンドタイムは,端末がデータを回線に送信し始めてから応答データを受信し終わるまでの時間とし,伝送時間は回線速度だけに依存するものとする。
(図は略)


出典:令和2年秋期問32 片道の伝送時間は何ミリ秒か|応用情報技術者試験.com


計算問題が暗算だと、ポカミスが心配です。
電卓を使えるなら正しい計算結果をすぐに出せるのですが、残念なことに電卓の持ち込みが禁止されています。

電卓の持込み禁止について

電卓は持込み禁止です。
情報処理技術者試験では、平成6年度秋期試験から全試験区分、全時間帯で機能上の制限を設けて電卓の使用を認めていましたが、電卓の多機能化が著しいこと、機種が非常に多いことなどから、適否の判断が難しくなってきているため、平成14年度秋期試験からは、電卓の試験会場への持込みを禁止しています。
なお、試験問題の作成に当たり、電卓の持込み禁止に対して十分配慮しています。
受験者の皆様のご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。


出典:www.jitec.ipa.go.jp


持ち込み禁止になったのは平成14年度の秋の試験から。それまでは電卓を持ち込めていたようですが「電卓の高機能化」により難しくなった、とのこと。

では、メモ用紙の持ち込みは?

こちらも、持ち込めないそうです。両面真っ白でも不可。
机の上に置いておけるものは細かく規定されています。(持っていくのは自由ですが、カバンから出せないなら意味が無いし)

ならば、問題用紙に書き込もう!

その代わり、問題用紙への書き込みは出来ます。
(試験によっては問題用紙への書き込みが一切不可の場合もあるので、応用情報技術者試験は問題用紙への書き込みOKなのは心強い!)

過去問を見ていると、複雑な計算を要求されるものはあまりない気がします。(桁もせいぜい5ケタくらい?複雑な計算式も今のところ見かけない)
仕事でも簡単な計算は手元のメモ用紙で済ませてしまい、複雑な計算は自動化するというのは良くあることですよね。
出題者側にも、複雑な計算はさせないから、紙に手計算で頑張ってね!という想いがあるのでしょうね。

私も過去問を解きながら、計算問題は手元の紙に書き込んで解けるようにしておこうと思います!

1月17日 応用情報 48.0%

1/17の進捗です。

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テクノロジ系 38.4%
マネジメント系 51.5%
ストラテジ系 67.4%

今日は昼まで寝ていました。
夜更かししたのもあるし、頭を使うと長い時間眠りたくなるので。



そういえば、先日「マヤ暦」を教えてもらいました。その時、私のマヤ暦の解説をしてもらいました。

私のkinは、Kin136で、黒kinでした。
Kinというのは単位で、年月日の日と同じようなものらしいです。

占いのようなものらしいので、良いと思ったところだけ抜粋して覚えました。

(ここから)
黒kin
パワフル。人の3倍くらいパワーがある。強い。目立つ。

赤い蛇
目の前のことに取り組む。特段、視野が広いほうではない。

音9
ワクワクすることをする。
音が8と10の人はお仲間なのだそうです。

赤い地球
人の繋がりや絆を大切にする。自分のペースを大切にする。ペースを乱されるのがとても苦手で避ける。

まとめると、
ものすごいパワーと集中力で大抵の事は何とかやれてしまう。なので何でもできると思われがち。
しかしパワフルな反面、疲れに気付かず働きすぎて過労になることも多い。自己コントロールが大切で、よく寝るのが良いとのこと。

仕事はワクワクを感じられるものを選ぶと良い。ワクワクすることにはパワーを投入するので、大きな成果を出せる。ワクワクしないことをやらせようとしても、何もしないので成果にならない。
相手に合わせる仕事より、自分のペースでやれる仕事ややり方のほうがストレスなく出来る。(ワクワクしていれば勝手にスケジューリングして進めるので問題ない)

ストレスコーピングには踊ると良い。
(ここまで)

1番驚いたのがストレスコーピングのくだり。
私、踊るの好きなんですよね。家でも踊ってますし、職場でも人のいない階段や廊下で踊っていたりします。
身体を動かしていないと落ち着かないというか、踊っているとすごくラクになるというか。じっとしている事も出来るけど(会議とかで踊っていたらつまみ出されてしまいますか)、動いていいなら動きたい。そんな感じなんです。

仕事も、今は新天地を探しているところなのですが、自分のワクワクの琴線にかかるところがあるといいなと思いながら探しています。

あと、このマヤ暦の話を聞いた時、同じグループに絶対反対kinという人がいました。確か、kin35だったかな。
絶対反対kinは260分の1で、会うのは珍しいことなのだそうです。出会ったらその日に新しい自分に生まれ変わるのだと言われました。
最近心がモヤモヤしてましたが、この日に生まれ変わったのか!と思ったら、心が軽くなりました。



なんだか応用情報の話では全然ありませんでしたが。
ではまた。

1月16日 48.1% イベント参加

1/16の進捗です。

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テクノロジ系 38.2%
マネジメント系 53.2%
ストラテジ系 68.0%

パーセンテージが少しずつ上がってるのが嬉しい。
参考書も読み進めています。

本日は社会勉強デー、
エンジニア向けの転職イベントに行きました。

転職というより、いろんなIT会社を知るのにちょうど良さそうだったので。エンジニアといってもいろんな会社がありますからね。

会場には、誰もいないブースがちらほらとありました。そんなブースには張り紙があり、出展取りやめ的なことが書かれていたので、新型コロナの緊急事態宣言の影響で、会社として何らかの判断がされたのだろうと思います。

出展されてる企業の方々も、シールドやついたての設置、使い捨て手袋など対策されていました。準備など大変だと思うのですが、この風景も1年も経つと見慣れた当たり前のものになってきたなと感じました。